現像 心霊シリーズ第三弾『時報』開幕

演劇ユニット「現像」の最新作『時報』が、3/13(金)〜3/15(日)に渋谷某所で上演される。
「現像」は日常空間を舞台に、不気味でじわじわと恐怖を浸透させる作品を発表してきた作・演出の松尾祐樹が手がけるホラー演劇プロジェクト。
なお、3月14日(土)19:00の回はアーティストの原田裕規、3月15日(日)19:00の回は怪談作家の蛙坂須美をゲストに迎えたアフタートークも予定されており、上演後の余韻をさらに深める企画となっている。
日常のすぐ隣に潜む「何か」を、体感しに行ってみてはいかがだろうか。

『時報』
日程:3月13日(金)19:30〜
   3月14日(土)14:00〜 / 19:00〜
   3月15日(日)14:00〜 / 19:00〜
会場:渋谷駅より徒歩10分程度(詳細は予約後に案内)
出演:矢部祥太
料金:一般 / 3,500円 学生 / 2,500円
予約:『時報』予約ページ

リンク
現像公式サイト

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